【サクセスブログ】ご利用規約

第1条(総則)
本規約は、株式会社ウェブサクセス(以下「甲」という)がインターネット上で提供するレンタルサーバ・ブログサービス「サクセスブログ」(以下「本サービス」という)の利用に関し、甲と使用申込者(以下「乙」という)との契約関係(以下「本契約」という)を定めるものである。
第2条(サービスの申し込みと準備)
1.本サービス使用申込者(乙)・契約者は、必ずその事業所の代表者(法人の場合は代表取締役)とする。
2.乙は、本サービスにおいて物品の情報(状況により販売)および役務(以下「コンテンツ」という)の提供を行うこと(以下「サービス使用」という)を希望する場合、甲所定の方法により申し込みを行わなければならない。
3.甲は、前項の申し込みを受託した場合、乙に対して、本サービス使用の環境を用意すること。
4.また甲が送付した書類による諸手続き、第13条3項の初期費用の支払い等を乙は速やかに進める。
5.その時、乙は、本サービス携帯更新用のWebメールアドレスを甲が用意することを許可する。
6.本サービスを提供するサーバの選定権は甲が有し、乙は必ず甲が用意したサーバにてサービス提供を受ける。
7.ドメイン維持管理も甲が担当する。乙が取得したドメインの場合はサーバとともに甲に管理を移管する。
 
第3条(届出事項)
1.乙は、第2条の申し込みに際し、以下の事項をあらかじめ甲に届け出るものとし、以下の事項に変更がある場合にも同様とする。届出がなかったことによる損害は乙の負担とする。

(1)商号(屋号)、代表者名および住所・電話番号

(2)担当者名(以下「管理責任者」)、管理責任者の電子メールアドレス、携帯メールアドレス、その他甲所定の事項

(3)その他甲が指定する乙の業務に関する事項

2.甲が前項により届出のあった乙の住所に書面を郵送した場合には、乙の受領拒絶・不在その他の事情で書面が到達しなかった場合または配達が遅延した場合でも、通常到達する時期に到達したものとする。
3.甲が第1項により届出のあった乙の管理責任者の電子メールアドレス(以下「届出メールアドレス」という)に電子メールを送信した場合には、当該電子メールは乙が受信した時点または甲による送信後24時間経過のいずれか早い時点に到達したものとみなす。
4.甲が乙に対し、本サービス プロモーションWebサイト内の所定のページに連絡事項を掲示した旨を届出メールアドレス宛に電子メールにより通知した場合、乙は、速やかに当該連絡事項の確認をしなければならず、乙による確認または当該電子メールが前項により到着とみなされた時点から24時間の経過のいずれか早い時点に当該連絡事項は乙に到達したものとみなす。
 
第4条(権利の譲渡等:再販の禁止)
乙は本サービス使用の権利、その他本契約に基づく一切の権利を譲渡、再販、転貸、担保差し入れその他形態を問わず処分することはできない。
 
第5条(コンテンツの表示・管理)
1.乙は、コンテンツ提供等を自ら行う。
2.乙は、前項の情報提供等にあたり、次の事項を遵守する。

(1)本規約等に反する表示をしないこと

(2)わいせつ、グロテスクその他一般人が不快感を覚える表示をしないこと

(3)商品販売の情報提供にあたっては、特定商取引に関する法律が適用するか否かにかかわらず、同法11条および同法施行規則8条により表示を義務付けられた義務について表示すること

(4)前号のほか、コンテンツの閲覧者(以下「閲覧者」という)の安全を確保する為に甲が指導した内容には乙は従うこと

3.甲は、乙により公開されたコンテンツが本規約にふさわしくないと判断した場合には、その内容および表示を変更するように求めることができ、乙はこれに従うものとする。
4.閲覧者からの乙のコンテンツに対するコメント・トラックバック等はトラブルが起きないよう乙が自ら管理する。
5.乙により公開されたコンテンツ、またはそれに対する閲覧者のコメント等が法令・第三者の権利に触れ、警察機関ならびに裁判所などの法的機関より開示・訂正・削除することを要求された場合や、甲の権利や財産を保護する目的においてのみ、甲が開示・訂正・削除する事がある。
6.乙はコンテンツ(ブログの投稿・画像等)の管理・保存を自ら行う。甲所定の方法で乙から保存の依頼があった場合、甲は初めて有償でコンテンツの保存の対応を行う。※「別表4」を要参照。
7.乙の提供するコンテンツが、本サービスの繁栄の為や、他の本サービス使用者との相乗効果の為に、甲が運営する「ブロモタウン」(http://www.blog-mall.com/)等に掲載されることを許可する。
 
第6条(ブログシステム)
1.甲は本サービス提供にあたりブログシステムとして「WordPress(ワードプレス)」を採用する。
2.乙はWordPressが『オープンソース』『サーバ上のサービス』であることを理解し、セキュリティの対応やデータの保存に自らも努める必要があることを確認する。
3.甲は、本サービスの各プランの予定する範囲でデザイン・システムの構築を施し、乙はその予定する範囲で使用を開始する。
4.本サービスがサーバ上のサービスであるので、甲はセキュリティ状況を維持する為等により、継続的なバージョンアップを推奨する。乙は自らバージョンアップの対応を行うものとする。甲所定の方法で乙からバージョンアップの依頼があった場合、甲は初めて有償でシステムのバージョンアップの対応を行う。※「別表4」を要参照。
5.その他、甲が予定していない乙による改変があった場合は、乙は自らの責任においてその後の処理・対応を行うこと。
例)システムカスタマイズ、ショッピングカート設置等。
6.乙が行ったシステムのカスタマイズ等による不具合の場合、甲は初期化(初期納品時の状態)に回復する形で対応を行う。※「別表4」を要参照。
7.初期化にあたり、その改善費(個別対応につき別途見積)を乙は負担する。
 
第7条(サービス課金起算日)
甲が乙の依頼により、第2条の申し込みを承諾した場合、申し込みが、当該月の1日~22日であればその翌月の1日、23日以降であれば翌々月の1日を「サービス開始日」とする。そのため甲・乙が協力して速やかに情報配信の環境が整うよう準備をする。
 
第8条(運用方法・紛争処理)
1.乙は、閲覧者とのトラブルが無いよう努める。
2.乙が配信した情報で取引が発生した場合、「取引の当事者は乙と当該顧客(以下「顧客」)であり、それに伴う権利・義務は乙と顧客との間で発生すること」を明確にする。
3.乙は、商品の情報提供等を行うにあたり、特定商取引に関する法律、割賦販売法、不当景品および不当表示防止法、その他関係法令を遵守する。
4.乙は、顧客との間で、商品等の不着、到着遅延、瑕疵その他の紛争が生じた場合、またはコンテンツに関し第三者との間で著作権、商標等の知的財産権もしくは人格権等に関する紛争が生じた場合には、すべて乙の責任と負担において解決するものとする。また、甲が顧客その他の第三者に損害賠償等の支払いを余儀なくされた場合には、乙はその全額を甲に支払うとともに、その解決のために要した弁護士費用その他一切の諸経費を甲に支払う。
5.甲は、乙と顧客その他の第三者の紛争について、乙の同意を得ることなく、当該顧客または第三者に対し当該紛争に関する情報提供その他の援助を行うことができる。
 
第9条(代表者・管理責任者)
1.乙は、本契約に基づくサービス使用等を行うに際して、以下の義務を負う。

(1)管理責任者およびサービス使用に関与する者に対し、本サービスに関するシステムおよびその使用方法を充分理解させること

(2)管理責任者に甲からのサポート等の連絡に利用するメールボックスを管理させること

2.乙は、管理責任者を変更する際には、変更後の管理責任者の氏名・メールアドレスを直ちに甲に対して通知しなければならない。
 
第10条(著作権等)
1.デザイン・システムカスタマイズにかかる著作物については、甲が有するものとする。
2.そのため、乙はデザイン・システムカスタマイズ内容の再販・再利用できない。ただし、オープンソースの特性上、乙が「乙の為に」「乙の責任の範囲で」再利用(カスタマイズ)を行うことができる。
3.ただし、それに伴う不具合等、第6条の第5項、同条第6項、同条7項の通り、乙は自らの負担で自らその対応を行う必要がある。
 
第11条(基本サービス利用料等)
甲は、自らの責任において業務の全部または一部を第三者に委託することが出来る。(代金回収に関しては「日本システム収納株式会社」による口座振替を予定する。)
 
第12条(基本サービス利用料等)
乙は本サービス利用にあたり「別表1」の費用を支払うものとする。
 
第13条(レンタルサーバ月額費用)
1.「別表1」の通り、プランによりレンタルサーバ月額費用は異なる。
2.支払いは、乙指定の口座からの口座振替による使用月の前月末までの『前払い』とする。
3.乙は、郵便払込にて「レンタルサーバ初期設定費と月額費用の2ヶ月分に加え、デザイン・システム構築費」を甲の定める期日までに支払うものとする。その後の月額費用は、乙指定口座より振替にて精算する。
4.サーバオプション、バックアップ代行等を甲が行う場合は、乙は甲に対して口座振替額に加算して支払うものとする。
 
第14条(ドメイン管理費用)
乙は、独自に取得したドメインの管理費用を2年目より年に一度、「別表2」の通り支払うものとする。本条に基づき算出されるドメインの管理費用は、サーバ月額費用に加算して口座振替にて支払うものとする。
 
第15条(サービス利用料の支払い)
1.甲はそれぞれの費用を「郵便払込」と「日本システム収納株式会社による口座振替」により精算することを予定する。
2.郵便払込により、レンタルサーバ初期設定費と月額費用の2ヶ月分に加え、デザイン・システム構築費を乙は最初に支払う。その時、郵便払込手数料は乙の負担とする。
3.その後は、毎月22日・指定口座より口座振替で月額費用を精算する。年1度のドメイン更新は、口座振替に加算して支払うものとする。
4.支払期限はサーバ利用月の前月末までの『前払い』とする。
5.乙の指定口座で引落不能となった場合は、翌月その月の月額に加算し再度振替をする。2ヶ月連続で引落不能となった場合は、直ちに甲はサービスを停止できる。
6.また甲に対し乙は当該期限日から完済日まで年利14.5%の損害遅延金を支払うものとする。
7.解約の場合、甲指定の書面にて解約の手続きが必要となる。解約手続き申込みの翌々月分までサーバ月額費用が発生する。
8.乙が甲に対してサーバ月額費用として支払った費用は、その他事由の如何を問わず返還しないものとする。
 
第16条(契約期間)
本契約の有効期間は、サービス開始日から1年間とする。但し契約満了の1ヶ月前までに甲または乙の一方から書面による解約の意思表示が無い限り、1年間延長されるものとし、以後も同様とする。
 
第17条(契約者情報・個人情報)
1.甲は、乙の氏名、住所、電話番号、メールアドレス等、属性に関する情報(以下「属性情報」という)の取扱につき、次の事項を予定する。

(1)乙に対する甲の営業の為のメールマガジン送付等

2.乙は、乙が個人情報の保護に関する法律上の個人情報取扱事業者に該当するか否かを問わず、同法に定める個人情報取扱事業者としての義務等を遵守しなければならない。
3.乙は、個人情報の漏洩や配信情報の関係者・閲覧者等への誹謗中傷等で本サービスの信用を毀損する等、その他ブログサービス全体に重大な影響を及ぼす恐れがあることを十分認識し、顧客情報等の適切な保存および廃棄方法の確立、情報管理責任者の選任、従業員教育の実施等、情報が外部に漏洩しないよう必要な措置等をとらなければならない。万一、乙により顧客情報が他に漏洩した場合は、乙は、故意または過失の有無に問わず、これにより甲において生じた一切の損害および費用負担(顧客への謝罪・説明に要した費用および弁護士費用を含む)を賠償する責に任ずる。
4.1~4項の規定は、本サービス解約後においても引き続きその効力を有するものとする。
 
第18条(守秘義務)
甲および乙は、本サービス利用期間中または解約後にかかわらず、本契約および本契約に関連して知り得た情報、その他相手方の機密に属するべき一切の事項を第三者に漏洩・開示・提供してはならない。ただしあらかじめ相手方の書面による承諾を得た場合には、この限りではない。
 
第19条(禁止事項)
乙は、以下の行為を行ってはならない。

(1)法令の定めに違反する行為またはそのおそれのある行為

(2)公序良俗に反する行為

(3)広告に関する自主基準に違反する行為

(4)消費者判断に錯誤を与えるおそれのある行為

(5)甲、他のサービス利用者または第三者に対し、財産権(知的財産権を含む)の侵害、名誉・プライバシーの侵害、誹謗中傷、その他の不利益を与える行為またはそのおそれのある行為

(6)甲のサービス業務の運営・維持への背信的行為

(7)ブログに関し、情報を改ざんする行為

(8)有害なコンピュータプログラム、メール等を送信または書き込む行為

(9)甲の契約サーバその他甲のコンピュータに不正にアクセスする行為

(10)甲が別途「禁止商材・サービス」として定める行為

(11)乙によるデザイン・システムのカスタマイズ内容の再販・再利用する行為

 
第20条(サービスの一時停止)
乙は、第2条第2項記載の甲が提供するサービスの使用(以下「サービス使用」という)について、以下の事由により乙に事前に通知されることなく一定期間停止される場合があることをあらかじめ承諾し、サービスの停止による月額費用の返還、損害の補償等を甲に請求しないこととする。

(1)甲の契約サーバ、ソフトウェア等の点検、修理、補修、改良等のための停止

(2)コンピュータ、通信回線等の事故、障害による停止

(3)甲、閲覧者、他のサービス使用者その他の第三者の利益を保護するため、その他甲がやむをえないと判断した場合における停止

(4)地震・雷などの天災・自然災害による停止

 
第21条(サービス使用停止等)
1.甲は、乙が以下のいずれかの事由に該当する場合には、乙のサービス使用の停止、コンテンツの削除、サービス使用停止理由の公表その他の必要な措置をとらなくてはならない。なお、本条の定めは第24条に定める甲による本契約の解除・解約を妨げない。

(1)第24条第1項に定める事由が生じたとき

(2)乙のコンテンツ等において商品・サービス等の顧客、また閲覧者から甲に対して苦情が頻発したとき

(3)その他甲が消費者保護の観点などからサービス使用停止等の措置が必要と判断したとき

2.前項に基づき乙がサービス使用停止等の措置を受けている場合であっても、乙は、第12条・第13条・第14条ないし第15条に基づく月額費用等の支払い義務を負うものとする。
 
第22条(免責)
1.甲は、乙が本サービス使用に関してこうむった被害(サーバまたはソフトウェアの障害・不具合・誤動作、本サービスに基づくコンテンツの全部または一部の減失、サービスの全部または一部の停止、乙のサービス使用停止、それに限らず、またその原因の如何を問わない)について、賠償する責を負わない。
2.甲は、乙に対する事前の承諾無く、本サービスの仕様等の変更もしくは追加またはサービスの停止もしくは廃止を行うことができる。
3.甲は、サーバに障害が発生した等の理由により、本サービスにおける乙のブログ運営に支障が生じると甲が判断した場合には、混乱防止のために必要となる措置を取ることができる。
4.コンテンツの保存の不備による問題(バックアップは乙の責任において行う)
5.乙によるカスタマイズによる不具合(第6条各項参照)
6.オープンソースをコアシステムとしている為、そのオープンソース「WordPress(ワードプレス)」自体の開発が終了した場合の問題
7.乙が掲載したコンテンツ等によるトラブル
8.Yahoo!・Googleをはじめとする検索エンジンの継続的開発による検索順位の変動
9.乙のコンテンツに対するコメント・トラックバック等への閲覧者からの投稿によるその後のトラブル
 
第23条(乙による解約)
1.乙は、甲所定の書面を提出することにより、本契約を解除することができる。
2.解約の場合、手続きした翌々月分までサーバ月額費用が発生する。(振替停止手続きに時間を要する為、解約申込みの翌月は振替停止ができない為。)
 
第24条(甲による解除・解約)
1.甲は、乙が以下のいずれかの事由に該当した場合には、何の催告なしに本サービスを解除するとともに、直ちに乙のコンテンツを削除することができる。

(1)本契約等に違反したとき

(2)手形または小切手の不渡りが発生したとき

(3)差押さえ、仮差押え、仮処分その他の強制執行または滞納処分の申し立てを受けたとき

(4)破産、民事再生、会社更生、会社整理または特別清算の申し立てがされたとき

(5)前3号の他、乙の信用状態に重大な変化が生じたとき

(6)解散または営業停止状態となったとき

(7)甲による連絡が取れなくなったとき

(8)販売方法、取扱商品、その他業務運営について行政当局による注意または勧告を受けたとき

(9)販売方法、取扱商品、その他、業務運営が公序良俗に反しまたは本サービスにふさわしくないと甲が判断したとき

(10)本項各号のいずれかに順ずる事由があると甲が判断した場合

(11)その他甲が乙へのサービス提供の継続が困難であると判断した場合

2.甲は、事由の如何を問わず、1ヶ月前までに書面で相手方に通知することにより、本サービスを解約することができる。
3.前2項により本サービスが終了した場合、乙は、解除日までの月額費用を直ちに支払うものとし、未請求分についても甲からの請求があり次第、直ちに支払うものとする。
4.第1項、第2項により本サービスが終了した場合でも、甲は、乙に対し、設備投資、費用負担、逸失利益その他乙に生じた損害につき一切責任を負わない。
 
第25条(準拠法、合意管轄裁判所)
本規約は日本法に基づき解釈されるものとし、甲と乙との間で訴訟の必要を生じた場合は、静岡地方裁判所を第一審の専属的合意管轄裁判所とする。
 
第26条(規約の変更)
1.甲は、必要と認めたときに、乙への予告なく本規約の内容を変更することができる。
2.本規約の変更については、甲が変更を通知した後において、乙がサービス使用を継続した場合には、乙が新しい規約を承認したものとみなし、変更後の規約を適用する。
3.最新の規約は常にプロモーションサイト上に掲載する。(http://www.wordpressjp.com)
 

 

 

『サクセスブログ』ご利用を希望される皆様へ

取扱禁止商材・サービスについてのご案内 (閲覧者の安心の為のお約束事)

次のような商品の取り扱いやサービス提供を前提とするサクセスブログのご利用を禁止しております。弊社の巡回監査で以下に該当する情報が発見された場合は、改善のご案内をした上で、サクセスブログのサービス提供を中断(或いは停止)させていただきます。あらかじめご了承願います。
禁止要項 禁止商材・サービスの例
法令で販売所持が規制されているもの
  • 銃砲類、刀剣類
  • 麻薬、覚せい剤、向精神薬などの薬物
  • 盗品
  • 医薬品成分を含む健康食品
  • ワシントン条約、種の保存等の条約
  • 法令により取引が規制されている動植物
  • 不正改造自動車・バイク
  • 児童ポルノ
公共良俗、モラルに反するもの
  • 使用済みの下着、制服、水着、体操服など
  • 盗撮写真、盗撮ビデオ、盗撮機器
  • 犯罪方法やテロ行為の手引き、その他犯罪性の高い商品、犯罪を誘発するおそれのある商品
  • モザイク除去機器
  • 暴力団、不良集団、テロ組織、暴走族などに関係する商品
  • グロテスクな商品、その他嫌悪感・不快感を与える商品
商品に関する契約等で譲渡・転売が禁止されているもの
  • 預貯金や証券の口座、預貯金通帳、クレジットカード、キャッシュカード、ローンカードなど
  • 開通済みの携帯電話、PHS、ポケットベル
悪用されるおそれのあるもの
  • 印影から印章を作成するサービス
  • 免許書、パスポート、健康保険証などの身分証明書
  • 個人情報、それらの情報が含まれた媒体(名簿、住民票など)、IDやパスポート
  • 官公庁・企業の入館証、社員章、役員や身分を示すバッチ、制服など
青少年の保護育成上好ましくないもの
  • アダルトグッズ
  • 性風俗店の宣伝広告、チケットなど
  • 青少年の保護育成上好ましくないビデオ、DVD、写真集、ゲームソフト、書籍、雑誌
危険なもの
  • 爆発物
  • 毒物、劇物
  • スタンガン、催涙スプレー、警棒など武器として使用されるおそれのあるもの(護身目的の商品もご遠慮いただいております)
他人の権利・利益を侵害する可能性のあるもの
  • 偽ブランド品、レプリカ、ブランド品のリメイク品、類似品、真正品であると証明できないもの
  • CD・DVD・ビデオ・ソフトウェアの違法コピー等の著作権を侵害する商品
  • 無断で撮影したブロマイド、無許可でタレント画像を使用した商品など肖像権、パブリシティ権を侵害する商品
  • スクランブルキャンセラー、コピーガードキャンセラー
その他不適切と判断したもの
  • 根拠のない「金運上昇」や「波動」など迷信もしくは迷信に類し、または非科学的な表現を用いた商品
  • 宗教色の強い商品(墓石、仏壇等を除く)
法令で販売所持が規制されているもの
  • ワシントン条約、種の保存等の条約
  • 法令により取引が規制されている動植物
  • 不正改造自動車・バイク
  • 児童ポルノ
  • ワシントン条約、種の保存等の条約
  • 法令により取引が規制されている動植物
  • 不正改造自動車・バイク
  • 児童ポルノ
上記と同様の内容掲載と弊社が判断する場合も、サービスご利用を中断(或いは停止)させて頂く場合がございます。
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